過日、住まいで大規模な「断捨離」をしたのですが、その中で、いる製品と要らないものを分けて行く中で、ジャンジャン要らないものが出てきました。私の中で、「断捨離」に対して独自のモラルがあり、「1ご時世通して使わなかった製品、着なかった洋服は基本的に捨てて行く」というものがあり、その要らないもの、何より荷物などの広範囲ゴミを近くのクレンジングアトリエへストレート持って行って不用品引き上げを通してもらいました。引き上げにはある程度の費用が要るのですが、そこは仕方がないと考え、サクサク捨てていきました。クレンジングアトリエも引き上げ望める製品というできないものがあり、できないものは埋め立てを見込める先へ持って行きました。また、要らないものの中には家電もあり、家電に関しては、家電古物商で買い取ってもらい、効率のいい投げ捨て方をしていきました。そんな中「念のためにとっておこう」って捨てないでおこうとする父母に関して、「絶対に持っていても取り扱うことはない」といった説得し見切るようにしました。そしたら、かなりの件数を投げ棄てることになり、広範囲ゴミ一緒、クレンジングアトリエへ持って行って不用品引き上げを通してもらいました。また、遺品コーデに関しては、祖父母がクリニックに入所していて、今やアパートのものは基本的に要らないものなので、迷うことなく捨てていきました。「断捨離」一緒、家電など買収OKものは買い取ってもらい、ものを少しずつ減らしていきました。これからも不用品は出てくるかと思いますので、必要な以上断捨離を通していきたいとしています。

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